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偽ゲームキューブの特徴編集

  1. ルイージが主役のゲームなんて出ているわけがない。
  2. サイコロとして使うことができる。
  3. 実はこことの共同開発。
    • 或いはアップルコンピュータとの共同開発。
  4. 奥行き:幅:高さが、1:2:3になっている。
  5. ゲームイチブからゲームハチブまで黒歴史。
  6. CPUがPentium3のカスタムバージョン。
  7. ゲーム以外の機能に関しても非常に多機能。DVD再生、MP3再生、Webブラウザとなんでもあり。
    • で、松下が「任天堂のは機能が多すぎる!」と、ゲーム機能に特化した互換機を出してしまう。
  8. 任天堂のゲーム機で初めてROMカートリッジを採用。
  9. 実は任天堂はこれでゲーム部門を休部するつもりで「ゲーム休部」と名付けた。
  10. この作品あるいはこの作品とのタイアップ商品だ。

偽ゲームボーイの特徴編集

  1. 売り上げ数はゲームギアはおろか、リンクス以下だ。
  2. よく見るとゲーム棒だ。
  3. マシンマンの相棒だ。
  4. 「ゲームガール」もある。
  5. 「ゲームBOØWY」だ。
  6. 耐久力の無さで有名。腫れ物に触れるような取り扱いをしないとすぐ壊れる。
    • 爆撃にあって耐えられるわけがない。
      • それどころか何もしないで壊れることもしばしば。
  7. それぞれのシリーズに互換性がない。

偽ゲームボーイブロスの特徴編集

  1. カラーバリエーションモデルに「ブロス」とか付けなかった。
    • ただのゲームボーイとして発売されていた。
    • もしくはそれぞれボタン配置が異なっていた。

偽ゲームボーイポケットの特徴編集

  1. 始めっからバックライト搭載。
    • ゲームボーイライトなんて登場していない。
  2. 実はジーンズのポケットに入るように設計された。

偽ゲームボーイライトの特徴編集

  1. カラーの出る数年前にはもう登場していた。
  2. ポケットより軽い。
  3. シリーズ最小。ミクロとか出てない。
  4. 英名表記は「GAMEBOY LITE」だ。
    • DS Liteはこれを参考につけた。
  5. よく見たら右という意味だった。

偽ゲームボーイカラーの特徴編集

  1. よく見るとゲームボーイカレー
    • ゲームボーイ型のカレールーだ。
    • 食べるとルイージになる。
  2. ゲームボーイカーラーだ。
    • 髪をカールさせる機能が付いている。
  3. 256色対応だ。

偽ゲームボーイアドバンスの特徴編集

  1. 最後に出されたソフトが新作だ。リメイク作品?なにそれ?
  2. よく見るとゲームボーイアドバイスだ。
    • タンスだ。
  3. 縦型ゲーム機だった。
    • LRボタンの搭載は見送られた。
    • XYボタンは搭載された。

偽ゲームボーイアドバンスSPの特徴編集

  1. セキュリティポリスに支給される特別仕様モデルだ。
  2. ゲームボーイアドバンスSAからゲームボーイアドバンスSOまで黒歴史。
    • あるいはゲームボーイアドバンスAPからゲームボーイアドバンスRPまで黒歴史。

偽ゲームボーイミクロの特徴編集

  1. ゲームボーイマクロだ。
    • あるいはゲームボーイマイクロだ。
  2. 正式な商品名は「ゲームボーイアドバンスミクロ」だ。
  3. GBシリーズ史上最高売上を達成する。
    • ちなみにキラーソフト(?)となったのはPLAY-YAN micro。「iTunes不要で使える」という点からiPod以上の人気となってしまう。
  4. DSシリーズとならび、こちらは一画面ゲーム機としてシリーズ展開していく。
    • 画質はPSP並。
    • 後にVitaレベルの新機種も登場。
  5. 大きさが1nm×1nmだ。

偽スーパーファミコンの特徴編集

  1. 大コケした。
  2. コントローラーのボタンの色はいたってシンプル。
    • ボタンにはなぜか「△」「○」「×」「□」と書いてある。
      • これはニンテンドー64以降のハードにも引き継がれた。
  3. マウスの他にキーボードも発売された。
  4. ソフトがCD-ROMで供給されている。
  5. 電源ボタンがコントローラーについている。
  6. セーブデータが消失することなどありえない。
  7. 現在でもハードが生産されている。
  8. 略して「スーコン」だ。

偽バーチャルボーイの特徴編集

  1. フルカラー3Dが自慢だ。
  2. 現在も好評販売中のロングセラー機。
  3. 需要に生産が追いつかず、他のゲーム機の生産を止めてまで増産体制を敷いている。
  4. バーチャンボーイだ。
    • 「バーチャン」なのに「ボーイ」なのはおかしいと、「ジーチャンボーイ」に改名した。

偽ニンテンドー64の特徴編集

  1. ゲームボーイとの接続は何らできない。
  2. コントローラー真ん中のスティックの名前は「スリーディースティック」だ。
  3. コントローラはどんな持ち方でも全てのボタンに指が届く。
  4. 正式な製品名は「ウルトラファミコン」で、「ニンテンドー64」はあくまでも開発コードだ。
  5. もちろんファミコンやスーパーファミコンとの互換性がある。
  6. 「ファイナルファンタジー7」が発売された。
  7. ニンテンドー1からニンテンドー63まで黒歴史。
  8. 価格は製品名にちなんで64万円。
    • もしくは64円
  9. 電源スイッチを入れている間はカートリッジを抜くことが出来ないようにロックが掛かる。
    • カセット半挿しプレイなんて出来ません。
  10. コントローラーのコネクターが2つしか付いていない。4人対戦?できません。
  11. ピカチュウの絵が付いた機種なんて存在するわけが無い。

偽ニンテンドーDSの特徴編集

  1. 毎週の売上が4ケタ
    • xboxとハードの売上最下位を毎週競っている
    • ゲームショップ・玩具店はもちろん、最近では書店やスーパーでもワゴンに山盛りで売っている。
      • 1万・7000円・4000円・2000円・1000円・500円と下がって行き、ついには「ご自由にお持ち帰り下さい」の文字が・・・
  2. ミリオンセラーとは無縁
  3. 周辺機器でワンセグチューナーが既に発売されている。
    • ハードを買ったほとんどの人がこれ目当て。
    • 発売開始後すぐに全国の小売店で普通に入手できる。
  4. 上下に分離する。
  5. 持っているとオタク扱いされる。
  6. CRTによる2画面構成だ。
  7. Wi-Fiワイヤレス機能はないがHi-Fiサウンドは楽しめる。
  8. 勿論DSは「ディスクシステム」のことだ。
    • あるいは「デュアルショック」だ。
      • ソニーの製品だ。
    • もしくは「ドコモショップ」だ。
      • 当然のことながらドコモショップ専売。
  9. 最初期から無線LANはWPA対応。日本における無線LANのセキュリティ向上のきっかけを作った。
    • もしくは、無線LANの代わりにBluetoothを搭載。日本における近距離チャットツールの代名詞となった。
      • ソフトバンクの携帯電話に搭載されている「ちかチャット」との互換性もある。
  10. 「ニンテンドーBS」や「ニンテンドーCS」もある。
    • これらの製品は衛星放送を見ることができる。
  11. ニンテンドーASからニンテンドーCSまで黒歴史。
    • あるいはニンテンドーDAからニンテンドーDRまで黒歴史。
      • ニンテンドーDBは任天堂初のデータベース管理システム。
      • ニンテンドーDJは任天堂初のDJ機材製品群。
      • ニンテンドーDQはスクウェア・エニックスとの共同開発商品。

偽ニンテンドーDS Liteの特徴編集

  1. ライトユーザー向けの機能縮小版のため、通常のニンテンドーDSとの互換性はない。
  2. カラーバリエーションが貧弱で黒一色。
  3. キラーソフトはポケットモンスター「ダイヤモンドヘッド」と「パールハーバー」
  4. やはり市場でだぶついており、ワゴンセールの常連だ。
    • もちろん、販売台数ではPSPにトリプルスコアで惨敗だ。
  5. 懐中電灯内蔵。
    • ニンテンドーDS型ライトだ。
  6. 左利き用ニンテンドーDS レフトも同時発売。
  7. 通常のDSよりも重い「ニンテンドーDS Heavy」も発売。
  8. よく見たらニンテンドーDS Lifeだ。
    • 後継は「DS Vita」だ。

偽ニンテンドーDSiの特徴編集

  1. カメラと音楽プレイヤーなんて飾りなんです。偉い人には(ry
  2. 派生機種としてニンテンドーDSiPodやニンテンドーDSiPhoneが発売される。
    • DSiPhoneは当然ソフトバンクへ納入。
  3. もちろんゲームボーイアドバンスとの互換性はある。
  4. ニンテンドーDSaからニンテンドーDShまで黒歴史。

偽ニンテンドーDSi LLの特徴編集

  1. ニンテンドーDSi AAからニンテンドーDSi KKまで黒歴史。
  2. CMにはLLブラザーズが出演。
  3. 姉妹製品としてニンテンドーDSi Sから5Lまである。Sは1.2インチ、5Lは12.1インチ液晶と後ろ2文字は液晶のサイズを表し、コレを機にDSiは「DSi L」に名称変更。
    • L、LLのみ、市販。あとは通販限定。老齢者を中心に3Lの予約が殺到し、任天堂の電話回線がパンクした。4L、5LはB5ノートとサイズが同程度のため、あまり人気がなかった。
  4. LLだけでなくDSmicroも作っちゃう。
    • DSmicroは2インチのタッチスクリーン式液晶、外部メディアはマイクロSDHCカード対応。
    • ちなみにタッチペンは爪楊枝サイズ。

偽ファミコンの特徴編集

  1. 韓国産で青い
  2. 日本で知っている人は皆無
    • ファミコンマニアじゃないと誰も知らない超どマイナーなやつ。
  3. 発売前までは好調だった任天堂を倒産に追い込んだ商品
  4. 実は「フェミコン」だ。
    • 恐怖のフェミニストがひそかに愛用している。
  5. ある北海道民がファミリーコンピューターのことをファミコンといいだし、十年くらいかかってやっと「ファミコン」という愛称が沖縄にも伝わった。
  6. スーパーファミコンと互換性がある。
  7. 現在でも生産が続けられており、修理も受け付けている。
    • 名前の通り、一家団欒に不可欠な存在になっている。
  8. ドラゴンクエストシリーズは1作目から最新作(9作目)まで全てこのハードで発売されている。
    • 従ってハードを買い替える必要もない。
  9. 実は正式発売の数年前、東北北部や山陰地方でひっそりと先行試験販売され、発売時から充実したラインナップ。
  10. HDMI端子を標準搭載。HDTV時代を20年以上早く先取り。
  11. MSXやSG-1000と同じVDPを採用している。

偽ファミリーベーシックの特徴編集

  1. OSはWindowsが入っている。
  2. 記憶媒体がハードディスクだ。
  3. スーパーファミコンの時代になって「スーパーファミコンベーシック」が発売された。

偽PSPの特徴編集

  1. 殆どの人はPSPと一緒にゲームを買う、決して音楽になんか使わない
  2. ミリオンセラーを連発している
    • しかしモンハンの存在は忘れ去られている
  3. PSPに貢献したサードと言えばなんていってもセガ、ナムコ、コーエーだ
    • カプコンなんて知らない
  4. miniSDカードを採用している。
    • PSP-2000以降はmicroSDカードに変更。
  5. 不具合やドット抜けが一切ない。万一あってもメーカーがすぐに無料交換に応じる。
  6. ワンセグチューナーは全機種対応。旧型ユーザーを切り捨てない。
  7. あまりに操作フィーリングが素晴らしすぎるので、PCや他のゲーム機のコントローラーへの改造目的で購入するヘビーなゲーマーがいる。
  8. バッテリーのもちが非常によい。
    • 単3乾電池1個で動く。
  9. 100人乗っても壊れない。
  10. 画質はPS3を越えている
  11. スライド式のキーボードを内蔵している
  12. SkypeなどのVoIP/メッセンジャーソフトがインストールされている
    • 現行モデル限定だけど、Skypeの音声通信機能を使えるようになるとか…
  13. メールソフトもインストールされている
  14. 主要な公衆無線LANサービスの自動接続/切断ソフトもインストールされている
  15. モンスターハンターはPSP最大の黒歴史
  16. ゲーム機で地図が見られるのはありえない事。
    • 歌手と遊べるのも。
    • もちろんワンセグも見れない。
  17. ソフトのゲームしか遊べない。
  18. ポケモンも発売された。
  19. オランダのサッカーチームだ。
  20. これに対抗して「PSPhone」というスマートフォンを発売した。
    • 携帯電話扱いなので製造元名義はソニエリ。
    • メモリースティックDuoとmicroSDのダブルスロットに加え、8GBの内蔵メモリを搭載。
      • さらにカメラやワンセグチューナー、GPSレシーバーも標準搭載。
    • 各種アプリはプレイステーションストアからダウンロード可能。
      • 通常のPSPも有償アップデートで対応。
    • もちろんPSPソフトも通常通り使用可能。
    • 通信規格はHSDPA(最高7.2Mbps)とGSMのため、日本ではNTTドコモから発売。
    • 某国でPSP Phoneが発売されて微妙なことに。
    • 同じくPSP oneが発売されて微妙なことに。
      • Xperia Playという名前で本当に出ることになりました。日本で出るかは微妙だけど…。
  21. 郷ひろみとのコラボレーションモデル「PSP 郷」が発売される。
  22. 無線LANにおけるセキュリティ上の最大の脅威と化している。
    • いまだにWPAにすら対応していない。
    • 無線LANの機能がソフトウェアと切り離されて設計されていない。
    • どこをどう間違ったのかIPv6に対応してしまった。

偽PSP goの特徴編集

  1. 上記の通り、郷ひろみとのコラボレーションモデルだ。
  2. UMDドライブ廃止はもってのほか。
  3. 外部メモリはmicroSDカードが採用されている。
  4. 派生機種として「PSP went」や「PSP gone」も発売される予定。
  5. 実は「PSP 碁」で、囲碁のゲームがプリインストールされている。
  6. PSP ichiからPSP yonまで黒歴史。
    • これがコケたらPSP rokuになる予定。
  7. PSP-1000より圧倒的にデカくて重い。

偽Wiiの特徴編集

  1. コントローラーにはコードがあり本体と接続しなければならない。
  2. より強く振らないと感知しない。
    • もちろん振るのは本体だ。
  3. 某女子プロゴルファーからクレームが来て発売直前になって急遽、名称を変更した。
  4. レトロゲームが全て無料でしかも合法で遊べる唯一の機械だ。
    • もちろんソニーのプレステソフトも遊べちゃう。
  5. 威力棒Viiだ。
  6. 小島よしおが名称を決めた。
    • ネタ冒頭の「うぃ~」が由来だ。
    • スタン・ハンセンが決めた。
  7. HD-DVDが再生可能。
  8. 乗るだけで太る周辺機器、「Wii FAT」が大人気。
  9. 実は「WIRYYYYYYYYYY!!!」だ。
  10. Wii Fitはホンダとの共同開発製品。
  11. AiiからViiまで黒歴史。
    • あるいはWaaからWhhまで黒歴史。
      • 実はAaaからWhhまで黒歴史
        • ただしViiだけは面子を保った。
  12. 日本国内向けは「ゐー」だ。
  13. よく見たらWILLだ。
    • トヨタのWILLシリーズとコラボしたことある。

偽XBOXの特徴編集

  1. マイクロソフトファンと言えばXBOX
    • ユーザー「ウィンドウズ?何だそりゃ」
  2. 発売初日で大旋風を巻き起こした
    • 発売1月でDSからゲームの話題を奪いつくした
    • 平均の週間売上は15万台超
    • ネットオークションでは定価の10倍以上で取引される
  3. とにかく軽い
    • つーかそもそも段ボール箱だ。
  4. 初期不良を全く起こさない
    • 50年以上たっても余裕で稼動し続けている
    • 爆撃を受け崩壊した建物から発見されても普通に稼動する程頑丈。
  5. MSXソフトまでも継承している。
    • 音声がセクシー
  6. ×80×だ。
  7. よく見たら「XBODY」だ。
  8. XBOX360はこことの共同開発だ。
  9. ABOXからWBOXまで黒歴史。
    • これもコケたらYBOX,ZBOXを発売する予定だ。
  10. 鉄騎が世界的に大ヒットしてロボットゲーの代表格にまで上り詰める。テンプレート:極小
  11. よく見たら×(ペケ)BOXだ。
  12. ディスクを入れると本体に傷がつく。ディスクは無事。
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