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偽作品の特徴編集

ゲーム版編集

  1. 全作品ともフルボイス。
  2. カービィ以外のキャラが主人公のスピンオフ作品の比率が非常に高い。
  3. 落ちている食べ物に賞味期限切れのものがランダムで混ざっていて、取ると本来回復する分だけダメージ。
    • もしそれがマキシムトマトだった場合は全回復どころか逆に即死してしまう。
      • 格闘王や勝ち抜きボスバトルで用意されたものも対象で、取ると当然ゲームオーバー。
      • アドレーヌが描いて実体化させたものも対象。
  4. 「1DOWN」と書かれたアイテムがあり、それを取ると残数が1減る。
    • 残数0でこれを取ると即座にゲームオーバー。
    • しかも大砲、ジャンプ等のゴールボーナスでも平気で出てくる。
    • 更にアドレーヌの描いた絵からも出てくることがある。
  5. 「ゲーム慣れしていない初心者を徹底的に突き放す」ことがコンセプト。
    • 落とし穴で落下してミスにならないようにするために「飛べる」とか考えられない、むしろ落とし穴には変な重力パラメータを設定してプレイヤーを引きずり込むようにする
    • 体力制などでは生ぬるい、プレイヤーキャラはス○ランカー並に弱くする
  6. 好調だったHAL研究所を危機的状況に陥れた。
  7. 吸い込んだ敵をリアルに嘔吐して攻撃するのが基本。
  8. ウィスピーウッズは最強の敵キャラで、いつも1番最後に登場する。

アニメ版編集

  1. アニメオリジナルキャラはご法度で、登場キャラが原作キャラしかいない。
    • ここでの「原作」はゲーム版を指す。
  2. 原作キャラであれば人間キャラも堂々と登場する。
  3. カービィの目覚める日が予定通り。
  4. カービィ自らがワープスターを呼べる。
  5. TBSまたは中部日本放送で製作された。
    • ほかの任天堂アニメはテレ東製が多いので、テレビ東京でも可。
      • むしろテレビ愛知では?
    • いや、メ~テレまたはテレビ朝日製作だ!
    • むしろフジテレビ製作だ。
      • もちろん東海テレビとの共同制作で。
    • そこは毎日放送製作では?

ひかわ博一漫画版編集

  1. コロコロコミックのなかで最も下品な作品のひとつ。
  2. 編集部のいじめで作者が鬱になることはなかった。
  3. 終盤で作画が劣化することはなかった。

谷口あさみ漫画版編集

  1. ひかわのものよりも高評価。
  2. 原版に忠実。カービィに歯が生えているなど言語道断。

偽キャラの特徴編集

偽カービィの特徴編集

  1. 少食。
  2. 星の黴である。
  3. 犯人(ホシ)のカービィである。
    • 無断複製(コピー)を常習している為、警察に追われている。
  4. 実は「カービィ」だ。
  5. 四角くて大きい。
  6. 硬くて触るとゴツゴツしている。
  7. 複雑で絵描き歌が存在しない。
  8. 口ではなく、鼻から吸い込む。
  9. 歯がたくさんあり、物をよく噛んで食べる。
  10. 敵に触れるだけでその姿をサンプリングしてしまう。
    • そしてサンプリングされた敵は殺される。
  11. 歌が非常に上手い。敵キャラを歌で魅了させる技がある。
  12. 毛虫が大好き、マキシムトマトなんて大嫌い。
    • 桃太郎トマトが好き。
  13. CV:高戸靖広。
  14. 星のビーカー教授。

偽デデデ大王の特徴編集

  1. 痩せている。
    • 更に足が長くてイケメン。
  2. 剣を使って攻撃してくる。
  3. アニメ版では大人びた人格者として描かれる。
  4. 極端に貧乏。
    • でも、ひかわの漫画版では大金持ち。
  5. CV:速水奨(または中原茂)。
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