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2010年10月17日 (日) 14:26に更新

子安 武人(こやす たけひと、1967年5月5日 - )は日本男性声優ティーズファクトリー代表取締役

神奈川県横浜市南区出身(雑誌のプロフィールに「大魔界」と書いたことがある)。

血液型A型。名前の「武人」は誕生日がこどもの日であることに由来する。身長175cm、体重63Kg。

ぷろだくしょんバオバブに10年間所属した後、自らの事務所を立ち上げた。

特色 編集

ヒーローから悪役のボス、正統派の二枚目から三枚目、一見美形だがギャグ要素の強い二枚目半までこなす。座右の銘は「二次元を三次元にすること」。彼に憧れる声優仲間も多いという。

人物 編集

出演作関連 編集

  • 声優デビュー作は『どんどんドメルとロン』(1988年)で、レギュラーとして出演を果す。
  • 同年、『アニメ三銃士』にフランソワ役で出演。出番こそ少ないものの複数回に登場し、さらに三銃士の一人アラミス(本作では女性)の恋人で、彼女が銃士に志願するきっかけとなった重要キャラクターであった。後にアラミス人気で制作された劇場版にも登場。
  • 初のレギュラーキャラクターは『天空戦記シュラト』の夜叉王ガイ。メインキャラクターでありながら物語中ほとんど内面が語られない悪役ポジションだったため、子安はなかなか役が掴めず、一つの台詞で数10回のリテイクを出した。「声優としての知名度は上がったが、不完全燃焼だった」と後に語っている。
  • OVA『アリーズ』ではミノース役を担当。この作品は当時連載中であった同名作品を基にしており、雑誌の読者投票で主要キャラの声優を決定することになっていた。投票の結果、子安は主役のハデス役で最多票を獲得(この少し前に『天空戦記シュラト』への出演があったため、視聴者にはある程度の人気があった)。しかし当時の業界ではまだ無名に等しく、制作関係者からは新人の子安に主役を任せる事への不安の声が上がった。そのため読者投票結果の採用は却下され、子安はハデスの部下役で出番の少ないミノース役を回されることとなった。後年、自身のラジオ番組内で子安本人がこのエピソードを明かした際に「この件はすごく悔しくてね、きっと実力をつけて今に見返してやる!ってもう固く決意したね!」と熱く語っていた。
  • 宇宙の騎士テッカマンブレード』にて、主人公のライバル「テッカマンエビル(相羽シンヤ)」を担当。声優としての演技力が伸び悩んだ時期が続き、引退も考えていた子安が声優生命を賭けて演じ切り、結果として立ち直るきっかけとなった。また、子安自身も一番好きなキャラであるとインタビュー等で度々語っている。
  • 冥王ハーデス十二宮編』で敵役ラダマンティスを担当した子安は、プロモーション番組『Seiya TV』のインタビューにて「僕は聖闘士星矢という作品が子供の頃から大好きなんで、やっぱりペガサス星矢に勝って貰いたいんですよ! だから『どうしたら星矢がカッコよく見えるようになるかな?』という事を考えて、ラダマンティスをやらせてもらいました」とコメント。これに星矢役の古谷徹は大いに感銘を受けたと共に、その悪役を担当する際の姿勢について、目から鱗が落ちたと語っている。
  • 楽しいムーミン一家』では人気キャラクター・スナフキンを演じたが、声質にこだわり過ぎて無理に声を作ってしまい、その喋り方をしないとスナフキンにならなくて苦労することになる。そのため回を重ねるごとに地の声に近づくよう、少しずつ軌道修正していった。
  • 機動戦士ガンダムF91』以降、数多くの富野由悠季監督作品に出演。二枚目悪役に留まらない、癖のある人物を「怪演」している。富野は新人・若手声優や舞台俳優を抜擢することが多く、子安のような既に人気を確立した声優を続けて起用するケースは珍しい。『∀ガンダム』では、それまでの「子安が担当する悪役=クールな二枚目」というイメージを大きく逸脱したギム・ギンガナムを担当した。『キングゲイナー』のアスハム・ブーン役では、あまりに演技に熱を入れ過ぎ、過呼吸を起こして死にかけた事もある(第22話「アガトの結晶」)。
  • 勇者シリーズ』への出演も多数。『太陽の勇者ファイバード』の主人公・火鳥勇太郎役は、オーディションで、松本保典と最後の二人まで残っていた。当時の松本は決め技の叫び声が弱かった事から火鳥役は子安にほぼ決まりかけていたが、監督である谷田部勝義の推薦によって最終的に松本に決定された。結局勇者シリーズにおいて主役を担当することは無かったが、『勇者王ガオガイガー』と同一世界観とされている『ベターマン』には、主人公のベターマン・ラミア役で出演。後に製作される『勇者王ガオガイガーFINAL GRAND GLORIOUS GATHERING』にも同役で出演している。また、勇者シリーズを総括するというコンセプトで制作されたラジオ番組『勇者王への道』では、メインパーソナリティー(チーフ)を務めた。
  • ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー』シリーズではコンボイの日本語版吹き替えを担当。千葉繁ら個性派出演陣によるアドリブが頻出する中、子安が担当するコンボイはスポンサーによるアドリブ規制のため、「ツッコミ」に回る機会が多かった。だが同作品の玩具CMでは、本編中のキャラクターから一転し、ハイテンションでワイルドなナレーションを披露している。また『ビーストウォーズリターンズ』では、モバイル放送によりスポンサー規制が緩くなったため、比較的自由にアドリブを行っている。
  • Bビーダマン爆外伝』のモミテボンでは、非美形の三枚目役もこなせる事、アドリブに強い事を見せた。当初は一話限りのゲストキャラクターの予定だったが、キャラクターの特性と子安のコミカルなアドリブを交えた演技で、ギャグパートでは不可欠な存在となり、やがてセミレギュラーに昇格。幹部との漫才的な掛け合いによって視聴者を楽しませた。その後、OVA『ボンバーマンビーダマン爆外伝 バラエティ総集編』では主役のしろボン(声 - 桑島法子)と一緒にモミテボンが進行役を務める。
  • ボボボーボ・ボーボボ』『魔人探偵脳噛ネウロ』の両作品で主役(ボーボボネウロ)を演じており、澤井啓夫に関連した作品との関わりが深い。子安を含む『ボボボーボ・ボーボボ』の声優陣(小野坂昌也太田真一郎など。子安曰く「ボ組」)と原作者の澤井とはアニメ放映中から交流があり、原作漫画が最終回を迎えた時には、子安始めボ組の面々が澤井のために一席設けて彼の労をねぎらった。
  • 地球へ…』(TV版)では、主人公の一人「キース・アニアン」を担当。子安はパイロット版でキース役を担当したが、あまりにもはまり役すぎるとの理由から、制作サイドが子安抜きでキース役のオーディションを行った。しかし、キースという役柄に要求されるスキルの高さ(無垢な少年からクールなエリート、威厳のある国家元首まで演じ分ける必要があった)からオーディションは難航し、結局子安が声を演じることになった。なお子安は、1980年に公開された劇場版で沖雅也が演じた同キャラクターの大ファンであると公言している。
  • ファイアーエムブレム 紋章の謎』では、ナバールという剣士の役を担当。シミュレーションRPGが原作となる当作品は様々なメディア展開が行われていたが、実際にゲームをプレイした子安がナバールを大変気に入り、「ナバールの声は自分が担当したい」と熱望し、多方面に売り込みを行っていった。その結果、ドラマCD(箱田真紀原作)、ラジオドラマ(佐野真砂輝&わたなべ京原作)、OVAの三作品でナバール役を担当したとともに、「はまり役」と好評を得るに至った。メディアごとにキャストが一新され、それぞれの間に関連性は無かった当作品において、同一キャラを三作品で担当したのは極めて珍しいケースである。
  • 緑川光の担当する役とライバル関係にあるキャラクターを担当することが多い。例として『新機動戦記ガンダムW』のゼクスとヒイロ、『スーパーロボット大戦シリーズ』のシュウとマサキ、『ボボボーボ・ボーボボ』のボーボボとソフトン、『ふしぎ遊戯』の星宿と鬼宿、『エリア88(2004年TV版)』のシンと神崎など(以上、前者を子安/後者を緑川が担当)。ただし、子安曰く「常に(自分が)負け続ける関係」。ちなみに、緑川のサインの一つは子安が考案したものである。

エピソード 編集

  • ラジオパーソナリティとしての出演も多数。『子安武人のラブラブ少コミあいらんど』(白泉社花とゆめ』関連で放送された日曜夜10時30分からの30分番組。後にCDも発売)では、女性リスナーを「子猫ちゃん」と呼んだ。webラジオ『アニメ店長! 子安武人のVOICEきゃらびぃ』でも冒頭と終了のあいさつに「子猫ちゃん」を使用しており、後に男性リスナーからの要望を受け「&ぼーず」をつけるようになった。ラブラブ少コミあいらんどでパーソナリティに起用された理由を「ヤンキーだった頃少コミを読んでいた」から。
  • かつて「ZAZEL」という名前で音楽活動をしていた。今でも「もうZAZELはやらないのか?」との質問があるが、本人は「もう年なので」と再活動を否定するようなコメントを返している。
  • Weiβ Kreuz』の作品ユニット「ヴァイス」等で活動をしていた90年代後半、男性声優として初めて声優雑誌の表紙に登場した。当時は「声優雑誌の表紙に登場するのは女性声優」という意識が強く、男性声優の表紙登場は画期的な事であった。
  • 声優として初めて「ミュージッククリップ」を作った。
  • 広川太一郎が他界した際には、公式ブログで「心の師逝く。」と題して追悼のコメントを出した。
  • 「ゲーム=子供のもの」という認識の強かった90年代初頭から「好きなものはゲーム」と公言しているほど、業界屈指のゲーム好きで知られている。自身が声をあてた作品は一通りプレイするが、アクションやシューティングゲームはあまり得意でないとのこと。
  • 好きなモビルスーツトールギス
  • 自他共に認めるアドリブ大魔王の異名により、『ケロロ軍曹』におけるクルル曹長の性格設定やしゃべり口調は、彼のアドリブ暴走による結果が多く、何事かある度に彼の一言でプロフィール設定が変更になる(好物であるボルシチなど)[1]
  • 学生時代に『銀河漂流バイファム』のファンだったので、後に同じ事務所に移籍してきた鳥海勝美を「スコットの人だ」内心喜んだと、夜のサンライズアワーで初めて本人に告白した。
  • ここ数年のブログで、「シリアスがやりたい」「人間がやりたい」と言っている。

出演作品 編集

太字は主役・主要キャラクター

テレビアニメ 編集

1988年

1989年

1990年

1991年

1992年

1993年

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

OVA 編集

劇場版アニメ 編集

ゲーム 編集

吹き替え 編集

ラジオ 編集

ドラマCD 編集

BLCD 編集

  • アーサーズ・ガーディアン 黒盤(ダグラス・ボールドウィンJr.)
  • 愛だけ足りない(宇都宮貴之)
  • 有栖川家の花嫁(有栖川誉)
  • 美しい男(ステラスタ)
  • エゴイスト・プリンス(ハインツ)
  • エンジェル・ゲーム(麻生司)
    • 堕天使ゲーム
  • 渇愛(高見怜二)
    • 縛恋
  • 彼は無慈悲な夜の帝王(西園寺黎)
  • 可愛いひと。 シリーズ(高根千尋)
  • 気まぐれ王子に気をつけろ(生駒万里)
  • 気まぐれシェフの恋のレシピ(風真涼介)
  • 記憶の風(高原秀一)
  • 禁断の甘い果実(洋司、行平)
  • くびすじに KISS〜香港夜曲(スタンリー馮)
  • グラビテーション シリーズ(坂野)
  • 幻想少年譚 月彦(藤村荘介)
  • 交渉人は黙らない(兵頭寿悦)
    • 交渉人は疑わない
  • 恋はいつも嵐のように(坂口東)
    • 恋はいつも嵐のように+(プラス)
  • 豪華客船 シリーズ(エンツォ)
    • 豪華客船で恋は始まる 1~6
    • 豪華客船でときめきは始まる
  • 傲慢な龍の帝王(王光耀)
    • 傲慢な龍のしもべ
  • ここでは密やかに(アカツキ)
  • SASRA 1(張鷹峻)
  • 17才の密かな欲情(高村)
  • 守護霊様に憑いてコイ(凪)
  • 純情ナイト激戦区♥(浅香英)
    • 純情はぁと解放区♥
  • 灼熱の夜に抱かれて(サイード)
  • ショパン シリーズ(花京院遙)
    • ピンクのショパン
    • 仔猫のワルツ
    • 超絶技巧練習曲
    • スターライト☆ショパン
    • チェリーナイト☆ショパン
    • ビーチサイド☆ショパン
  • 紳士は甘く略奪する(海棠貴之)
    • 紳士は夜に求愛する
  • 好きなものは好きだからしょうがない!! シリーズ(夜)
  • GP学園情報処理部 シリーズ(司藤叡智)
    • GP学園情報処理部 1 - 2
    • GP学園生徒会執行部
  • SWEET〜彼の甘い甘い味〜(蓮乃辺凱朋)
  • スウィートルームに愛の蜜(久世柾貴)
  • ステディースタディ(飯島清史)
  • ストロベリー・デカダン(尾花沢兼次)
  • 生徒会長に忠告 1 - 2(阿久津)
  • 誓約のうつり香(羽沢誓史)
  • 千年経っても愛してる(国神明王)
  • 是 -ZE- シリーズ(守夜)
    • 是 -ZE- 3 守夜&隆成篇
  • 絶愛 DRAMAMIX 1993(泉拓人)
  • 先生はダミー(笹山朝日)
  • その腕で溺れたい(佐原隼人)
  • 作る少年、食う男(ウィルフレッド)
    • 執事の受難と旦那様の秘密 上・下・番外編
  • 月と砂漠の眠る夜(ハリール)
  • デコイ 囮鳥(火野一左)
    • デコイ 迷鳥
  • 特別レッスンは真夜中に(三条彰人)
  • 奴隷 シリーズ(瀬名祐介)
    • きみはかわいい僕の奴隷
    • あいつはキチクな俺の奴隷
    • きみは僕の恋の奴隷
    • Sでごめんね
    • みんなやっぱり恋の奴隷
  • 伯爵様は不埒なキスがお好き(遠山聖涼)
    • 伯爵様は危険な遊戯がお好き
    • 伯爵様は秘密の果実がお好き
    • 伯爵様は魅惑のハニーがお好き
  • パパとKISS IN THE DARK シリーズ(宇都宮貴之)
  • Punch↑ 1 - 3(牧志青)
  • 美男の殿堂 第1 - 第3パレス(周防帝)
  • 秘密がある♥ シリーズ(白鳥麗音)
    • 男の子には秘密がある♥
    • 片想いには秘密がある♥
    • 寝技には秘密がある♥
  • ヒ.ミ.ツの家庭教師(天方康熙)
  • 妖精学園フェアラルカ♥ シリーズ(ジル)
  • ファインダーの標的(麻見隆一)
  • 不実な恋ならたまらない -浪漫神示-(藤代氷楯)
  • ブレックファースト・クラブ シリーズ(犬山広樹)
  • 炎の行方(姬榊一真)
  • 僕のものになりなさい シリーズ(吉良巧介)
  • 魔王 シリーズ(赦那)
    • ホンキの恋罪
    • シアワセの誘惑
  • 密約(黒河芳明)
  • 眼鏡cafe GLASS シリーズ(砂地)
  • 遊覧船(間宮悠)
  • 嫁に来ないか(小早川一美)
  • 略奪せよ シリーズ(レイノルズ、ノートン)
    • 略奪せよ
    • 君臨せよ
    • 征服せよ
  • レオパード白書(真行寺只伴)
  • 恋愛のスキル(結城)
  • レンアイ・アラカルト(奧貫大司)
  • ワンダーBOY〜My Dear Wonder〜(柳生信ノ介)
  • 僕の銀狐(椿荘一)

ラジオ・トーク・朗読CD 編集

  • 愛のメッセージ集 告白
  • 朗読CD 銀河鉄道の夜(語り/その他)
  • 子安☆私市の花ゆめチックにLaLaしましょ
  • 白い明日だ!ロケット団(モンド)
  • 戦国武将物語〜大名編その弐〜(第二話「徳川家康物語」)
  • 戦国武将物語外伝〜14の大名物語〜(徳川家康物語外伝「水はよく船を浮かべる。しかし、またよく覆す」)
  • 幕末志士物語〜新選組編〜(「山南敬助物語」)
  • 幕末志士物語外伝〜14の新選組&薩摩・長州編〜(「山南敬助物語外伝」)
  • メリーさんの子猫

WEBドラマ 編集

パチンコ・パチスロ 編集

その他 編集

作品 編集

著作物 編集

  • アグノイア
  • Z/ETA

原作・原案 編集

  • Weiß kreuz(原作)
  • Weiß Side B(原案)
  • VELVET UNDER WORLD(原作)
  • Lunar Pitris(原作)
  • Z/ETA ジータ(原作)
  • アグノイア(原案)
  • 腐敗の帝王(原案)

ディスコグラフィー 編集

シングル 編集

  • 運命の星(1995年8月21日)
  • 無敵のLOVE(1996年8月31日)
  • ジェラシーで眠れない(1997年3月5日)
  • get my revenge(1998年6月24日)
  • Blast(1998年8月21日)
  • 悠久幻想曲キャラクターシリーズ Vol.7 アレフ・コールソン(1999年1月20日)
  • DEFEND THE TRUTH(1999年3月20日)
  • En La Luna(2000年7月26日)
  • D×D(2001年5月23日)
  • 翼(2001年10月24日)
  • ときめきメモリアル Girl's Side Clovers' Graffiti VOL.6 氷室零一(2003年11月6日)
  • TVアニメ『恋する天使アンジェリーク』キャラクターソングVOL.9 オリヴィエ(2006年10月25日)
  • ALTERNATIVE(2007年7月25日)
  • ケルピーのラプソディー(2008年12月17日)

アルバム 編集

  • Water(1992年10月28日)
  • 愛のメッセージ集「告白」(1996年10月21日)
  • メリーさんの子猫(1999年5月21日)
  • ゲムドラ・ボーカルコレクションBEST(1999年12月1日)
  • 愛のメッセージ集「告白」(2000年1月26日)
  • Piece of T(2000年5月13日)
  • コヤス001(2000年8月23日)
  • コヤス002(2000年10月18日)
  • コヤス003(2000年12月20日)
  • STELLA(2001年1月31日)
  • コヤス004(2001年2月21日)
  • コヤス005(2001年4月25日)
  • コヤス006(2001年6月20日)
  • VERSUS-conte-(2001年7月18日)
  • バラシ(2001年8月1日)
  • White kiss(2001年12月5日)
  • VERSUS 2-conte again-(2002年10月9日)
  • Remember11 プロフェシーコレクション Vol.2 優希堂悟(2004年6月2日)
  • Water(2004年8月25日)
  • 吟遊黙示録マイネリーベwieder Character CD Isaac(2006年10月25日)

脚注 編集

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  1. 創ったヒト(平成22年2月20日放送回)での同作品監督

関連項目 編集

外部リンク 編集

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